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    【ebay輸出】PayPalで得たメールからDRMでリピートする方法

    こんにちは。中川瞬(@buppan_system)です。 PayPalで得たメールからDRMでリピートする方法を知りたいという方のために、PayPalで得たメールからDRMでリピートする方法について解説をします。 この記事を読むことで、
    1. ebayの購入したバイヤーのメールアドレス分類するがわかる
    2. 直接取引を個別でメールを送るポイントがわかる
    3. 直接取引を一斉でメールを送るポイントがわかる
    4. 直接取引で成約率をあげるには画像をいれる

    この記事を書かせて頂いている私は、現在、輸出・輸入・国内の転売のノウハウをお伝えしています。

    時間がない会社員の方や子育てをしている主婦の方に、指導や転売システムの提供をして、忙しくても副業で収入を得てもらっています。

    それでは【ebay輸出】PayPalで得たメールからDRMでリピートする方法について解説していきます。

    ebayでバイヤーが商品を購入してくれた時にPayPalで決済をします。 PayPalの決済を使用する時に、バイヤーのメールアドレスを受け取ることができます。 このメールアドレスはebayで2週間だけ確認をすることができ保存することができます。 ebayでの顧客とのやりとりは、基本的にebayのメッセージでやりとりですが、このメールアドレスで直接バイヤーとメッセージのやりとりをすることができます。 直接のやりとりで商品の提案などをすることでさらに購入をしてもらうことができ、この注文に関してはebayの手数料がかからないのでより利益を得ることができます 今回はebayで購入をしたバイヤーに直接メールを送り、リピート購入をしてもらう方法についてお伝えします。

    ebayの購入したバイヤーのメールアドレス分類する

    まずはebayで購入したバイヤーのメールアドレスを、PayPalからダウンロードしましょう。 ダウンロードができましたらメールアドレスを分類します。 過去に販売した件数が多ければ膨大な数になると思いますが、分類は細かくした方がよいです。 分類の基準として、 ・商品のカテゴリー ・購入した日付 ・複数回購入をしているか ・購入金額 で分類をしましょう。 その中でも優先してメールを送るバイヤーは、 ・最終購入日が最近 ・購入頻度多い ・購入金額が高い なります。 まずは同じバイヤーでも再購入をして、売り上げが増えることにつながるバイヤーを整理しましょう。

    ebayから直接取引をする時に送るメールの配信方法について

    直接取引のメールを配信する時に、個別で送信をする方法と一斉に配信をする方法をする方法があります。

    直接取引を個別でメールを送るポイント

    個別で配信をするのは購入金額が高い方になります。 購入金額が低い方へ個別の連絡をしても、手間だけがかかって大きな売り上げには繋がりません。 最初に送ったメールでやりとりを継続するのでなく、SNSを案内をしてやりとりをしても良いです。 その場合は国が異なるのでバイヤーの国でよく使用されているSNSでしましょう。 バイヤーがアメリカの方であれはFacebookメッセンジャーかWhat appになります。

    直接取引を一斉でメールを送るポイント

    一斉配信をする場合はメール配信スタンドを使用しましょう。 オススメの配信スタンドはメールチンプ(Mailchimp)、ベンチマーク(benchmark)になります。 一斉配信で送りますが内容についてはできるだけ、個別に送っているように送りましょう。 自分も個別に送られたメッセージと、不特定多数にとりあえず送った内容では反応をしてもらえません。

    直接取引でメールで送る内容についてはお礼から

    まずはメールでebayで購入をしてくれたことのお礼を書きましょう。 直接取引のメールはバイヤーのメールアドレスに届くので、毎日多くのメールが届く中で自分のメールをみてもらえるようにしましょう。 以前に購入をしてくれたことをお伝えすることで、過去に取引が全くなかった人が商品を提案をするのとそうでない場合は全く変わってきますので、最初にお礼を言うことは大事になります。 最近購入した方には「商品は届きましたか?」と送ってみましょう。 「商品が届いた」と返信をしてくれるバイヤーもいます。 購入をしてから期間が経過している方に同じように、商品は届きましたか?と送ってしますと、相手から「なんのこと?」と連絡がくるので注意しましょう。 そのためにもメールアドレスの分類はしておきましょう。

    直接取引で成約率をあげるには画像をいれる

    直接取引で商品を提案をする時にメッセージで送るだけでなく、画像を送ると反応がよくなります。 提案できる商品、最新商品、予約商品など1つでなく複数の写真を並べ送りましょう。 大事なのは自分がメールの受け取り手の気持ちになり、海外からどのような商品の提案がきたら嬉しいか、思わず購入をしてしまうかなどを考えるのが大事になります。

    直接取引で相手に希望の商品を聞くこともできる

    こちらから商品を提案するだけでなく、相手から希望を聞くこともできます。 日本にある商品をお届けすると伝えると、相手から商品を提案してもらうこともできます。 この方法は高単価の商品を、購入してくれたバイヤーにするとより良いです。

    まとめ

    いかがでしたでしょうか? 今までebayで販売をしてそのまま直接メールを送ることをしていない方は、メールを送ってみましょう。 もし送ることをしなくても、購入をしてくれた方のメールアドレスは2週間しか確認ができず保存をしないとなくなってしまうので注意しましょう。 直接メールをする時は自分がメールを、受け取る側の気持ちになって送ることが重要です。 文章が読みやすいか、相手に伝わりやすいかなど確認をしてからおくりましょう。 慣れてくるとメール1通でリピートの注文を、たくさんとることができるようになります。 この方法を活用をして効率よく売り上げを上げていってください。   下記のLINEで ①パソコンの選び方 ②国内転売マニュアル ③メルカリマニュアル が記載されている「ネット物販スタートマニュアル」をプレゼントしているのでぜひ受け取ってくださいませ!
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