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    AmazonのFBA手数料はいくらになる?その他料金も紹介!

    監修者中川 瞬

    物販ラボ運営責任者、アマラボ(物販ツール)の共同開発者、Amazon、ebay、Yahoo!ショッピング、ヤフオク、BUYMA、メルカリ、ラクマ、ヤフオクフリマ、Mercadolibre、etsy、BONANZA、ネットショップとあらゆる販路で販売。
SNS:TwitterLINE
    中川 瞬のプロフィール

    こんにちは。中川瞬(@buppan_system)です。

    中川
    AmazonのFBA手数料について知りたい
    という方のために、AmazonのFBA手数料はいくらになるかやその他料金についても紹介します。

    この記事を読むことで、

    1. AmazonのFBA手数料とは何かがわかる
    2. FBA手数料の料金一覧がわかる
    3. FBA手数料以外でかかるAmazonの出品費用がわかる
    4. FBA手数料を抑えるのに活用したいサービスがわかる

    この記事を書かせて頂いている私は、現在、輸出・輸入・国内の転売のノウハウをお伝えしています。

    時間がない会社員の方や子育てをしている主婦の方に、指導や転売システムの提供をして、忙しくても副業で収入を得てもらっています。

    それではAmazonのFBA手数料について解説していきます。

    1人でAmazonに出品作業をしているなら、作業効率が良くなるFBAが気になるでしょう。
    FBAを使えば作用がスムーズになり、個人でも売り上げを伸ばすことが可能です。

    しかし、問題となるのは、FBAのコストではないでしょうか。
    FBAには複数の手数料がかかるため、少し情報を比較しただけでは分かりにくいと感じるかもしれません。

    この記事では、FBA手数料の詳細を網羅して紹介しています。
    すべての手数料を比較し、実際にかかるコストを計算しながら、自分がFBAを使ったらいいか考えてみるといいでしょう。

    そもそもFBAとは何なのか、FBAを利用して儲からないと思ったときの解消法は、以下の記事で紹介していますので、あわせてご確認ください。

    >>FBAとは?使い方・メリット・デメリットと解約方法など詳しく解説
    >>AmazonのFBAは儲からない!?原因と対処法を解説

    AmazonのFBA手数料とは?

    FBAは、Amazonの倉庫に商品を預けておくと、Amazonが発送・決済・返品対応などを代行してくれるサービスです。

    利用方法は簡単で、FBA倉庫に商品を送るだけです。
    一度商品を預ければ出品者は何もしなくて大丈夫ですが、その代わり手数料がかかります。

    FBA手数料とは、FBAのサービス利用料のことです。
    Amazonに商品を出品する際にかかる手数料とは別に、FBA手数料を払う必要があります。

    FBA手数料は具体的に以下の手数料が必要です。

    • FBA手数料
    • 在庫保管手数料
    • 長期在庫保管手数料
    • 返送/所有権の放棄依頼に関する手数料
    • 購入者返品手数料
    • 納品不備受領作業手数料
    • 在庫保管超過手数料

    通常はFBA手数料と在庫保管手数料のみですが、長期保管や在庫超過でも別途手数料がかかります。
    それぞれの具体的な詳細については、次の項目で紹介します。

    FBA手数料の料金一覧

    FBA手数料は、FBAを利用するすべての人が支払う販売時にかかる手数料と、特定の条件に該当する際にかかる手数料があります。

    区分 手数料名 発生タイミング
    基本発生 FBA配送代行手数料 販売時
    在庫保管手数料 販売時
    長期在庫保管手数料 毎月15日にチェック
    条件付きで発生 返送・所有権の放棄手数料 返送や放棄依頼時
    購入者返品手数料 購入者が返品時
    納品不備受領作業手数料 フルフィルメントセンター到着時
    FBA梱包準備サービス フルフィルメントセンター到着時
    商品ラベル貼付サービス手数料 フルフィルメントセンター到着時
    クーポン償還手数料 商品発送時

    基本のFBA手数料

    FBAを利用すると、基本のFBA手数料がかかります。
    販売時にかかる手数料で、FBA配送代行手数料と在庫保管手数料の2種類です。

    FBA配送代行手数料

    FBA配送代行手数料は、商品の梱包・配送・カスタマーサービスにかかる料金です。

    商品1品ごとにかかり、商品の寸法と重量で料金が算出されます。
    手数料を調べるときは、商品のサイズが小型・標準・大型・特大型のどれに該当するか調べてから、重量に対する料金を比較するといいでしょう。

    FBA配送代行手数料は、2023年4月1日に改定されました。
    標準サイズの寸法の基準が細かくなり、40cm以下と50cm以下が追加されています。
    これまでは60cm以下で434円でしたが、40cm以下で434円、50cm以下で465円の手数料が発生するため注意してください。


    画像引用元:Amazon

    在庫保管手数料

    FBAを利用するときは、商品をAmazonフルフィルメントセンターに納品します。
    預けている商品は商品ごとに保管料がかかりますが、日割りで計算され、月単位で手数料の支払いが必要です。
    在庫保管手数料の計算は、毎月7日~15日の間に前月分が計算され、次の決済時に請求されます。

    1月~9月までの繁忙期を除く期間と、10月~9月の繁忙期で手数料が異なります。
    服&ファッション小物、シューズ&バッグ以外は以下の手数料で、商品サイズと保管日数での算出です。

    • 1月~9月小型/標準サイズ:5.160円
    • 1月~9月大型サイズ/特大型サイズ:4.370円
    • 10月~12月小型/標準サイズ:9.170円
    • 10月~12月大型サイズ/特大型サイズ:7.760円

    また、服&ファッション小物、シューズ&バッグ商品は3.10円か5.50円で同じく商品サイズと保管日数により算出されます。

    たとえばマンガ本のように小さければ1円の手数料の場合がありますが、冷蔵庫のように大型になると1商品あたり1,000円程度の手数料がかかります。

    在庫保管手数料も、2023年4月に改定されました。
    小型/標準サイズの商品を1月~9月以外に預ける手数料は、5.160円から5.676円になります。
    また、2023年10月1日からは、小型/標準サイズの商品を10月~12月に預ける手数料は、9.170円から10.087円へ改定になります。


    画像引用元:Amazon

    条件付きでかかる手数料

    特定の条件に該当する場合は、別途手数料がかかります。
    複数の手数料が発生する恐れがあるため、手数料を安くしたいときはできるだけかからない工夫をしましょう。

    長期在庫保管手数料

    Amazonフルフィルメントセンターに商品を365日以上保管するときは、長期在庫保管手数料がかかります。

    在庫状況は毎月15日にチェックされ、その時点で365日以上の保管期間となっている場合は、10 cm x 10 cm x 10 cmあたり17.773円の保管料の支払いが必要です。
    また、メディアの場合は1商品あたり10円の手数料がかかります。

    長期在庫保管手数料も、2023年4月15日以降に手数料が変わるため注意してください。
    名前は「長期在庫追加手数料」に変わり、10cmx 10cm x 10cmあたり23.570円になります。
    メディアについては365日の保管期間を超えても、1商品あたり10円のままです。


    画像引用元:Amazon

    返送・所有権の放棄手数料

    Amazonフルフィルメントセンターにある在庫を販売事業者に返送してもらう際や、商品の所有権を放棄するときに、返送・所有権の放棄手数料がかかります。
    手数料は1商品ごとで、商品の発送重量による算出です。

    小型商品は1商品あたり30円から、大型や特大型商品は1商品あたり350円と5,000gを超えた分の1,000gにつき40円かかります。
    たとえば、本なら1商品あたり30円、ダンベルなら1商品あたり370円などです。

    返送・所有権放棄手数料よりも、長期在庫保管手数料が高くなる場合があります。
    365日以上保管するか、返送や放棄するか手数料で比較しましょう。


    画像引用元:Amazon

    購入者返品手数料

    2023年3月31日まで、以下の商品を30日以内に購入者が返送したとき、出品者が手数料を負担する仕組みです。

    ● 服&ファッション小物
    ● シューズ&バック

    返送料を出品者が負担するのは、返送料無料にして購入しやすくするためです。
    ネット通販でファッション関連の商品を購入する際には試着できないデメリットがありますが、返送料無料なら購入を考える人が増えやすいでしょう。

    手数料は商品ごとのFBA手数料の合計と同じで、返送された商品のみにかかります。

    2023年4月1日以降も、服&ファッション小物、シューズ&バッグ購入者に対して、返送料免除を継続することになりました。

    納品不備受領作業手数料

    Amazonフルフィルメントセンターへの商品納品は、ラベルを貼り、決まったサイズの梱包にしなければなりません。
    条件に当てはまらないときは、規定の状態にするため手数料がかかります。

    手数料は商品ごとで、内容によって以下の金額がかかります。

    • ラベル貼り:51円・81円
    • テープでの梱包:51円・81円
    • ビニール袋の梱包:92円・102円
    • エアキャップの梱包:92円・122円

    軽微な問題なら手数料は安くなりますが、悪化や重大な問題があると手数料が高くなります。
    やり直しが多ければそれだけ手数料が増えるため、梱包に注意が必要です。
    商品の梱包に慣れていないときは、次の項目で紹介するサービスの利用も検討してください。


    画像引用元:Amazon

    FBA梱包準備サービス

    Amazonフルフィルメントセンターにそのまま商品を送り、梱包を依頼するときにかかる手数料です。
    商品によっては既定の梱包方法が指定されていますが、FBA梱包準備サービスを利用すると手数料を支払うことでAmazonがすべて代行してくれます。

    手数料は少ないもので20円からで、高いものは143円します。
    FBA梱包準備サービスを使えば手間が省けて便利ですが、自分で梱包して納品する方法と比べて、在庫が反映されるまで時間がかかる恐れがあります。



    画像引用元:Amazon

    商品ラベル貼付サービス手数料

    条件に合う商品のFBAラベルシール貼りをAmazonに代行してもらうための手数料です。
    手数料は1点ごとにかかり、FBA小型軽量商品10円、小型/標準サイズ20円、大型51円の手数料が請求されます。

    Amazonに商品ラベル貼りを依頼すれば、自分でラベルシールを買わなくて済みます。
    印刷や貼る手間も省けるため、大量の商品をAmazonフルフィルメントセンターに送るときに便利です。
    シール代・インク代の節約というより、ラベルシール貼りのミスを防ぐためにおすすめです。


    画像引用元:Amazon

    クーポン償還手数料

    クーポンを発行している商品は、1回の引き換えで60円(税抜)の手数料が発生します。
    購入者がクーポン有効期間内に該当商品を購入した時点で、クーポンは引き換えられたことになります。
    引き換え手数料は、商品発送時に支払いが必要です。

    FBA手数料以外でかかるAmazonの出品費用

    FBAを利用すると、Amazonの基本手数料がかかります。
    必ずかかる手数料と、条件に該当する際にかかる手数料の2タイプです。

    区分 手数料名 発生タイミング
    基本発生 月額登録料 毎月
    基本成約料 販売時
    販売手数料 販売時
    条件付きで発生 カテゴリー別成約料 メディア商品成約時
    大量出品手数料 200万点を超えた場合毎月請求
    返金処理手数料 返金時

    基本の費用

    Amazonに商品を出品すると、基本の費用がかかります。
    月額登録料・基本成約料・販売手数料の3タイプです。

    月額登録料

    Amazon基本料は、小口出品・大口出品の2種類があります。

    • 小口出品:月額登録料無料
    • 大口出品:月額登録料月額4,900円

    小口出品は、月額登録料が0円です。
    商品が売れたときの成約料が1点ごと100円かかる仕組みなので、Amazon出品を1商品など少ない数で始めたい方に向いています。
    一方で、大口出品は月額4,900円の月額登録料が必要です。


    画像引用元:料金プラン、配送手数料、料金シミュレーター | Amazon出品サービスの料金│Amazon

    基本成約料

    小口出品では、1商品が売れるごとに100円の基本成約料がかかります。
    大口出品の場合は基本成約料の請求はなく、月額登録料4,800円が発生しているため、基本成約料は0円です。

    販売手数料

    販売手数料は、商品が売れるごとに1商品あたりにかかる手数料です。
    小口出品・大口出品どちらもかかる手数料で、商品カテゴリー別に手数料の料率が決められています。
    カテゴリーごとに最低販売手数料があり、商品がいくつかのカテゴリーに分類されるときは販売手数料と最低販売手数料を比べて多いほうを支払う仕組みです。

    カテゴリー 販売手数料 最低販売手数料
    メディア 15% なし
    カメラ・パソコン・周辺機器 8% 30円
    スポーツ&アウトドア 10% 30円
    TVゲーム 15% なし
    ホーム 15% 30円
    大型家電 8% 30円
    腕時計 15% 30円
    服&ファッション小物 12%または8% 30円
    シューズ&バッグ 12%または6% 30円

    出典:Amazon

    条件付きでかかる費用

    Amazonに出品している商品によっては、別途手数料がかかります。
    特定の条件に該当する場合は、手数料が増えるため確認しておきましょう。

    カテゴリー別成約料

    Amazonでメディア商品を出品するときは、販売手数料とカテゴリー成約料がかかります。
    メディアとは、本・CD・レコード・DVD・ビデオのことです。

    • 本:80円
    • CD・レコード:140円
    • DVD:140円
    • ビデオ(VHS):140円

    本のように単価が低い商品に、80円のカテゴリー別成約料がかかることになります。
    ただし、Amazonとメディア商品は相性がいいため、手数料を負担してでもAmazonで出品したほうがいいかもしれません。

    大量出品手数料

    2015目2月1日より、大量出品手数料が導入されました。
    メディア商品以外は、SKU数の扱いとなり、SKU数が200万点を超えると、大量出品手数料がかかります。
    手数料は、200万円を超えた商品に対して、1SKUごと0.05円です。

    たとえば、SKU数が400万点になると「200万SKU×0.05円=10万円」の手数料です。
    手数料は月ごとに算出されています。

    返金処理手数料

    支払いが完了し受領している商品で、購入者に返金するときは返金手数料がかかります。
    手数料は、500円または販売手数料の10%相当を比べて、少ないほうです。
    また、対象商品に支払った販売手数料から返金手数料を引いて、出品者に返金されます。

    FBA手数料を抑えるのに活用したいサービス

    AmazonのFBAは出品者にとって便利なサービスですが、手数料が高くなります。
    できるだけかかる手数料を減らしたいときは、以下に紹介するサービスの利用を考えてみましょう。

    FBAパートナーキャリアサービス

    Amazonフルフィルメントセンターに商品を納品する際に使えるサービスです。
    提携先の配送会社を選択することで、Amazonの基本運賃と比べて最大67%の割引で発送できるようになります。

    また、配送料が安いだけでなく、以下のメリットもあります。

    • 納品伝票の記入がなく簡単に発送できる
    • 納品する際に手数料がかからない
    • セラーセントラルから追跡番号が見られる
    • Webや電話での出荷依頼ができる

    FBAパートナーキャリアサービスに対応するのは、日本郵便とヤマト運輸です。
    コンビニ発送できない、荷物は25kg以下でなければ対応できないなどデメリットはありますが、運送料金を安くしたいならおすすめのサービスです。

    FBA小型軽量商品プログラム

    小型で軽量の商品をFBA対応にするときは、FBA軽量商品プログラムを使いましょう。
    以下の基準に合う商品であれば、通常のFBAよりも配送代行手数料が安くなります。

    • 販売価格が1,000以下
    • サイズは35.0cm x 30.0cm x 3.3cm以下
    • 重量は1kg以下

    FBA小型軽量商品プログラムなら、1商品あたり193円または205円の手数料です。

    小型で軽量の商品をAmazonに出品することが多いなら、FBA小型軽量プログラムを使わない手はありません。
    たとえば、1,000円以下の安価なスマホケースやイヤホンには、対応しやすいでしょう。

    AmazonのFBA手数料まとめ

    AmazonのFBAを使えば手間が大幅に減らせるため、個人でせどりをしている人にとって強い味方になってくれるでしょう。
    FBAを使えば、自分は商品選定や仕入れに専念することができるようになります。

    しかし、FBAでかかる手数料をいくつか紹介しましたが、具体的にいくらの料金が請求されるのか分かりにくいと感じた方もいるかもしれません。
    手軽に手数料を計算したい方は、FBAシミュレーターを使いましょう。
    FBAシミュレーターの使い方は、下記記事で詳しく紹介していますので、あわせてご覧ください。

    >>FBA料金シミュレーターの使い方は?送料など費用を簡単に計算しよう

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