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    おもちゃの個人輸入におすすめの海外通販サイト9選!関税や法律規制などの注意点や賢く購入するコツも

    本記事では、個人輸入におすすめの海外通販サイトを9つ厳選して紹介します。

    最後まで読めば、あなたが買うべき通販サイトがわかり、賢く個人輸入できるようになりますのでぜひ続きを読み進めてみてください。

    当メディア(物販ラボ)では1000名以上の方に転売・物販の指導実績があり、こちらの記事はネット販売の経験が8年の経験と知見による内容になっています。

    記事の最後では「個人輸入スタートマニュアル」を配布しています。ぜひ最後まで読んでいただき、活用してください!

    監修者松下 隆史

    Amazon・Yahooショッピング!でのネット物販の専門家。前職はトラックドライバーで40代半ばから副業でネット物販を開始。4ヶ月で本業の収入越える。200名以上のネット物販のサポート、在宅で出来るネット物販の指導にてストアカアワード受賞の講師。SNS:TwitterLINE
    松下 隆史のプロフィール

    執筆者中川 瞬

    物販ラボ運営責任者、アマラボ(物販ツール)の共同開発者、Amazon、ebay、Yahoo!ショッピング、ヤフオク、BUYMA、メルカリ、ラクマ、ヤフオクフリマ、Mercadolibre、etsy、BONANZA、ネットショップとあらゆる販路で販売。
SNS:TwitterLINE
    中川 瞬のプロフィール

    海外からのおもちゃの個人輸入におすすめの海外通販サイト9選

    海外製のおもちゃを買いたいときは、海外通販サイトを活用しましょう。日本で購入するよりも安く買え、品揃えが豊富なメリットがあります

    本章では、おもちゃの個人輸入におすすめな海外通販を9つ紹介します。

    おすすめ海外通販サイト
    1. イギリスAmazon
    2. ToysRus.com
    3. アリババ
    4. horizonhobby
    5. Little Acorns to Mighty Oaks
    6. GRIMM’S
    7. Aqua Play
    8. waytoplay
    9. playmobil

    どれも安全に購入できるサイトです。販売エリアや取り扱い商品に着目しつつ、各サイトの特徴を解説します。

    おすすめ海外通販サイト①:イギリスAmazon

    イギリスAmazon

    まずおすすめするのは日本でも人気のAmazonのイギリス版であるイギリスAmazonです。イギリスAmazonは、レゴや木製のおもちゃを豊富に取り扱っています。販売元のショップによっては、直接日本に発送可能です。

    日本のAmazonとは別のサービスなので、新規でアカウントを作成しましょう。購入方法や入力項目は、日本のAmazonとほとんど同じです。注文画面で送料を確認してから購入することをおすすめします。

    おすすめ海外通販サイト②:ToysRus.com

    ToysRus.com

    ToysRus.comは、アメリカ版のトイザらス公式オンラインショップです。同じトイザらスと思うかもしれませんが、取り扱っている商品ラインナップは違います。

    日本では珍しいおもちゃが、ToysRus.comならきっと見つかるでしょう。また、日本でも有名なアメリカブランドのおもちゃも、現地価格で安く購入できます。

    おすすめ海外通販サイト③:アリババ

    アリババ

    格安で中国製のおもちゃを手に入れたい方におすすめなのが、アリババです。中国最大のEC規模を誇るアリババなら、あなたの欲しい商品がきっと見つかるでしょう

    中国輸入ビジネスにおいても人気の仕入先ですが、仲介業者を挟むことが一般的。自分で注文できるサイトでも、輸入代行サービスを利用することをおすすめします。

    おすすめ海外通販サイト④:horizonhobby

    horizonhobby

    horizonhobbyは、アメリカに拠点を持つホビー製品専門の通販サイトです。日本でも人気のhorizonhobby製のラジコンが、アメリカの現地価格で販売されています

    日本に個人輸入したい場合は、アメリカの転送サービスや代行サービスを使ってください。リチウム電池搭載の商品は、輸送に規制があるので注意が必要です。

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    おすすめ海外通販サイト⑤:Little Acorns to Mighty Oaks

    Little Acorns to Mighty Oaks

    Little Acorns to Mighty Oaksは、イギリスのおもちゃ通販サイトです。木製のおもちゃを主に取り扱い、プラスチックを使う場合も有毒物質の負担を軽減するような工夫が施されています

    安全な木のおもちゃを手に入れたい方におすすめのサイトです。配送はイギリス国内限定なので、転送サービスや代行サービスを利用して輸入してください。

    おすすめ海外通販サイト⑥:GRIMM’S

    GRIMM'S

    GRIMM’Sはドイツの玩具メーカーです。シンプルなデザインとカラフルな色彩が人気で、木製おもちゃを主に販売しています

    モンテッソーリの教育思想を元に作られた、日本でも大人気の「虹色トンネル」の販売メーカーです。グリムス社のおもちゃは日本でも販売されていますが、直接公式サイトで買うほうが安く購入できます。

    おすすめ海外通販サイト⑦:Aqua Play

    Aqua Play

    Aqua Playは、日本ではボーネルンドから販売されている「アクアプレイ」の公式通販サイトです。アクアプレイ各種はもちろん、拡張パーツやボートを単体で購入できます

    日本では売り切れている人気モデルでも、Aqua Playなら見つかるかもしれません。また、販売元のドイツ価格なため、日本よりも価格が安いのが特徴です。

    おすすめ海外通販サイト⑧:waytoplay

    waytoplay

    waytoplayは、オランダ製のゴムで作られた道路おもちゃ「way to play」の公式通販サイトです。柔軟性があるため、カーペットの上や段差など、どこでも道路が繋げられると人気の商品です

    公式通販サイトを利用すれば、日本では売られていないモデルが安く買えるでしょう。類似品が出回っているため、公式サイトから買うことをおすすめします。

    おすすめ海外通販サイト⑨:playmobil

    playmobil

    playmobilは、ドイツ発祥のおもちゃメーカーです。ヨーロッパではレゴと並ぶ人気のブランドで、日本でもプレモおもちゃは人気があります。

    playmobilの公式通販サイトを利用すれば、日本未上陸の最新作も最短で購入できます。日本価格より安くおもちゃが購入できるでしょう。

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    個人輸入でおもちゃを購入する際の4つの注意点

    おすすめした通販サイトを使えば、誰でも簡単におもちゃを個人輸入できます。ここからは、事前に知っておきたい4つの注意点について解説します

    特におもちゃの個人輸入が初めての方は、必ず読んでおいてください。

    おもちゃを個人輸入する際の注意点
    1. おもちゃの個人輸入には関税がかからない
    2. おもちゃの輸入には規制があるものがある
    3. おもちゃの販売には規制があるものがある
    4. 日本まで発送してもらえない可能性がある

    日本の通販と同じような感覚で注文できますが、関税や規制といった輸入ならではの知識が必要なケースも。各注意点を確認してみましょう。

    ①おもちゃの個人輸入には関税がかからない

    商品を海外から日本へ輸入する際は、基本的に関税が課せられます。

    税率は品目や仕入先の国によって細分化されており、個人輸入する際は関税にいくらかかるのかも考えておく必要があります。しかし、おもちゃの関税率は0%、つまり無税です。

    がん具は「第95 類 がん具、遊戯用具及び運動用具並びにこれらの部分品及び付属品」に分類されます。一般的ながん具はH.S.code 9503.00 に分類され、2017 年 4 月より基本税率が無税となりました。

    出典:対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)「おもちゃの輸入・販売手続き2020」

    対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)の資料からもわかる通り、おもちゃの輸入には関税がかかりません。購入金額の上限や国の指定もないです。

    必要な費用は商品代金+送料+消費税だけで、日本で販売されている料金形態と変わりません。

    ②おもちゃの輸入には規制があるものがある

    おもちゃを輸入する場合、食品衛生法の規制対象となる可能性があります。ただし、すべてのおもちゃが該当するわけではありません。

    食品衛生法では、“乳幼児が接触することによりその健康を損なうおそれがあるもの”として厚生労働大臣の指定するおもちゃについて、製造、輸入、販売、営業上の使用を規制しています。

    出典:対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)「おもちゃの輸入・販売手続き2020」

    年齢の設定はありませんが、他法令の規定に準じて「6歳未満」を指すものと考えてください。対象おもちゃの具体例は、口に接触することをその本質とするおもちゃ、おしゃぶり・歯固めなどです。

    また、口に接触する可能性がある、積み木・水鉄砲・人形・ままごと用具も対象に。指定おもちゃを輸入する場合は、食品衛生法に基づく手続きが必要です

    ③おもちゃの販売には規制があるものがある

    輸入ビジネスでおもちゃを取り扱いたいと考えている人もいるでしょう。おもちゃの販売には法規制が定められているものがあります。知らずに販売してしまうと、法律違反となり、懲役・罰金刑となる可能性も

    おもちゃ販売で関わりのある法律の例を2つ紹介します。

    販売規制に関する法律の一例
    • 電気用品安全法
    • 電波法

    輸入したおもちゃの販売を考えている人は、必ず理解しておいてください。各法律をわかりやすく説明します。

    電気用品安全法

    コンセントに接続して使用する、電動式のおもちゃを販売する際は、電気用品安全法の規制を受けます。おもちゃに該当するかは、子どもが単独で遊ぶかが判断基準です。必要な手続内容を確認してみましょう。

    電熱式おもちゃ、電動式おもちゃ、電気乗物、その他の電動力応用遊戯器具、おもちゃ用変圧器等に該当する場合は、事業の届出、技術基準適合義務等の一連の手続きを経る必要があります。

    出典:対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)「おもちゃの輸入・販売手続き2020」

    まずは、おもちゃの販売を行う事業の届出が必要です。さらに、技術基準に適合しないと販売はできません。

    検査に合格し、適合性証明書の交付を必ず受けましょう。子どもの安全を守るためにも大切な手続きです。

    電波法

    たとえ子ども用のおもちゃであっても、電波を使用するものは、電波法に従わなければなりません。例としてラジコンやトランシーバー・ドローンなどが挙げられます。

    スマートフォンやタブレットに専用のアプリをインストールすることにより操作やさまざまな機能が使えるおもちゃがあります。使用する無線の周波数帯、電界強度によっては「電波法」の規制を受けるので注意が必要です。たとえば、Bluetooth® 対応のおもちゃであれば、日本で使用する際には技適マークが必要となります。

    出典:対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)「おもちゃの輸入・販売手続き2020」

    電波を使用するおもちゃを輸入する場合は、技適マークを取得しなければいけません。ただし、メーカーではない立場で技適マークの取得は困難です。

    該当するおもちゃを仕入れる際は、技適マーク取得済の製品を選ぶように気をつけてください。

    ④日本まで発送してもらえない可能性がある

    海外通販サイトは、日本では見かけないような珍しいおもちゃが見つかります。個人輸入して自分で使いたい方にも、輸入ビジネスとして成立させたい方にも魅力な市場です。

    おもちゃを販売している通販サイトはいくつもありますが、すべてのサイトが日本発送に対応しているわけではありません。販売国に限って発送しているケースも多いです。

    そこで、転送サービス・個人輸入代行サービスの活用をおすすめします。仲介業者を挟めば、個人でも海外からおもちゃを輸入できます。各サービスについて次章で詳しく解説します。

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    海外から個人輸入でおもちゃを賢く手に入れる2つのコツ

    海外の通販サイトを利用すれば、海外製のおもちゃが購入できますが、不良品のリスクがあります。海外通販の不良品率は日本に比べて高く、返品が当たり前という意見も。

    日本到着後に気づいても、返品・交換には時間がかかり、送料が発生するかもしれません。そこで、賢く手に入れるためのコツを2つ紹介します

    おもちゃを賢く個人輸入するコツ
    1. 転送サービスを活用する
    2. 個人輸入代行サービスを活用する

    現地の仲介業者を挟めば無駄なく賢く個人輸入ができます。それぞれの内容を詳しく解説します。

    ①転送サービスを活用する

    転送サービスとは、荷物を現地で受け取り、日本へ配送してくれるサービスのことです。転送サービス業者に登録すれば、現地の住所が取得できます。その住所を使って、海外通販サイトでお買い物をしましょう。

    転送サービス業者によっては、荷物の検品や再梱包を依頼することもできます。注文や決済は自分で行うため、業者に支払う手数料が抑えられることが、転送サービスのメリットです。

    海外サイトでの注文が問題なく行える方は、転送サービスを活用しましょう。

    ②個人輸入代行サービスを活用する

    個人輸入代行サービスとは、サイトでの注文から決済・日本への転送まですべての流れを請け負ってくれるサービスのこと。業者とのやり取りは日本語なので、現地の言葉が分からなくても大丈夫です。

    お金は代行業者に支払うので、海外サイトからクレカ情報が流出するといった不安もありません。トラブル発生時も販売先との間に入ってくれたりと、手厚いサービスが期待できます。

    特に個人輸入が初めての場合は、転送サービスではなく代行サービスの利用をおすすめします。輸入のプロにおまかせすれば安心です。おすすめの個人輸入代行サイトは、こちらの記事に詳しく載っています。

    ・(関連)個人輸入代行サイトおすすめ7選【2024年】アメリカなど海外通販を依頼する業者の選び方も解説!

    まとめ:個人輸入で珍しいおもちゃを安く手に入れよう

    海外の通販サイトには、日本では見かけないような珍しいおもちゃがたくさんあります。しかし、日本に直接送ってくれるサイトは少ないのが現実です。

    そこで、個人輸入に便利な転送サービス・輸入代行サービスの活用をおすすめします。日本より遥かに市場規模の大きな海外ECなら、格安でレアなおもちゃが見つかるでしょう。

    転送サービスや輸入代行サービスを上手く活用して、海外製のおもちゃを安く手に入れてください

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